SKYBird-V

お問い合わせ

    お問い合わせの際には、以下をご確認ください

    お問い合わせに対するご返答は、原則、eメールにて返信させていただきますので予めご了承ください。入力内容に誤り等がございますと、返答が遅れる、返答が出来ない場合がございますのでご注意願います。お客さまの個人情報に関しましては、弊社プライバシーポリシーに同意のうえ、ご入力ください。ご入力いただくお客さま個人情報につきましては、このお問い合わせに対する返答の為以外には使用致しません。

    お問い合わせの流れSTEP01

    内容に間違いがなければ送信ボタンをクリックしてください

    お問い合わせの流れSTEP02

    印の付いた箇所は必ず記入してください。

    お問い合わせ項目
    お問い合わせ内容
    会社名

    例:株式会社MTL

    部署名

    例:工事部

    お名前(漢字)

    例:山田太郎

    お名前(カタカナ)

    例:ヤマダタロウ

    郵便番号

    例:457-0844

    都道府県

    例:愛知県

    市区町村

    例:名古屋市南区堤町

    番地

    例:2丁目45番地

    電話番号

    例:052-694-2355

    FAX番号

    例:052-692-3565

    メールアドレス

    例:infomtl@e-mtec.co.jp

    メールアドレス確認用

    ※上記メールアドレス欄と同じメールアドレスを入力してください。

    お知らせ
    受け取る受け取らない

    パンフレット

      パンフレットをダウンロードする場合には、以下をご確認ください

      お客さまの個人情報に関しましては、弊社プライバシーポリシーに同意のうえ、ご入力ください。

      お問い合わせの流れSTEP01

      内容に間違いがなければ送信ボタンをクリックしてください

      お問い合わせの流れSTEP02

      印の付いた箇所は必ず記入してください。

      会社名

      例:株式会社MTL

      部署名

      例:工事部

      お名前(漢字)

      例:山田太郎

      お名前(カタカナ)

      例:ヤマダタロウ

      電話番号

      例:052-694-2355

      メールアドレス

      例:infomtl@e-mtec.co.jp

      メールアドレス確認用

      ※上記メールアドレス欄と同じメールアドレスを入力してください。

      お知らせ
      受け取る受け取らない

      SKYBird-V

      「車」の状態を高精度に検出する独自のアルゴリズムがセンシングデータをお客様が求める価値ある情報に変換します。

      SKYBird-V

      こんな悩みはありませんか?

      安全運転をしているか知りたい

      今どこを走っているか知りたい

      どこの道で危険な運転をしたか分からないかな?

      複数車両の運行状況がひと目で分かる!!

      SKYBird-V

      4つのPoint

      • PC、タブレット対応

        PC、タブレット対応

      • ジオフェンス機能

        ジオフェンス機能

      • 危険運転のグラフ化

        危険運転のグラフ化

      • 危険エリア表示

        危険エリア表示

      SKYBird-Vで出来ること


      ジオフェンスジオフェンス

      ジオフェンスとは地上に仮想の境界線を張り、その範囲に出入りすることであらかじめ登録した作業を自動で行います。

      登録した範囲を超えると管理者に通知が入り車両が今どのような状態なのかがひと目で分かります。

      ジオフェンスイメージ図

      ※画面はイメージです。

      安全運転安全運転

      業務中の交通事故は、金銭的な損失から社会的なイメージダウンや信頼の低下など、事業者側に大きな損害をもたらします。

      自動車事故の減少は、企業の大切な従業員と利益を守ることになります。

      SKYBird-Vはドライバが急ハンドル・急加速・急減速などをした場合、リアルタイムに管理者へ情報が送信されます。

      その情報をもとに管理者はドライバーへ注意喚起を行うことができます。

      安全運転イメージ図

      ※画面はイメージです。

      運行中の車両から送信された情報をもとに安全運転をしているか、時系列ごとにグラフで見ることができます。

      グラフで見ることにより、効率的な安全教育、安全品質の向上が可能になります。また、スキルの公正な評価につながり、ドライバーのモチベーション・安全意識レベルが向上します。

      危険エリア危険エリア

      全車両のデータをもとに危険エリアをヒートマップで表示しひと目で確認することができます。危険な道がある場合、迂回ルートの検討ができます。

      車・人・機器ごとにヒートマップを見ることができるので、道が原因か人が原因かなど調べることができます。

      ジオフェンスイメージ図

      ※画面はイメージです。