スーパー・量販店

お問い合わせ

    お問い合わせの際には、以下をご確認ください

    お問い合わせに対するご返答は、原則、eメールにて返信させていただきますので予めご了承ください。入力内容に誤り等がございますと、返答が遅れる、返答が出来ない場合がございますのでご注意願います。お客さまの個人情報に関しましては、弊社プライバシーポリシーに同意のうえ、ご入力ください。ご入力いただくお客さま個人情報につきましては、このお問い合わせに対する返答の為以外には使用致しません。

    お問い合わせの流れSTEP01

    内容に間違いがなければ送信ボタンをクリックしてください

    お問い合わせの流れSTEP02

    印の付いた箇所は必ず記入してください。

    お問い合わせ項目
    お問い合わせ内容
    会社名

    例:株式会社MTL

    部署名

    例:工事部

    お名前(漢字)

    例:山田太郎

    お名前(カタカナ)

    例:ヤマダタロウ

    郵便番号

    例:457-0844

    都道府県

    例:愛知県

    市区町村

    例:名古屋市南区堤町

    番地

    例:2丁目45番地

    電話番号

    例:052-694-2355

    FAX番号

    例:052-692-3565

    メールアドレス

    例:infomtl@e-mtec.co.jp

    メールアドレス確認用

    ※上記メールアドレス欄と同じメールアドレスを入力してください。

    お知らせ
    受け取る受け取らない

    パンフレット

      パンフレットをダウンロードする場合には、以下をご確認ください

      お客さまの個人情報に関しましては、弊社プライバシーポリシーに同意のうえ、ご入力ください。

      お問い合わせの流れSTEP01

      内容に間違いがなければ送信ボタンをクリックしてください

      お問い合わせの流れSTEP02

      印の付いた箇所は必ず記入してください。

      会社名

      例:株式会社MTL

      部署名

      例:工事部

      お名前(漢字)

      例:山田太郎

      お名前(カタカナ)

      例:ヤマダタロウ

      電話番号

      例:052-694-2355

      メールアドレス

      例:infomtl@e-mtec.co.jp

      メールアドレス確認用

      ※上記メールアドレス欄と同じメールアドレスを入力してください。

      お知らせ
      受け取る受け取らない

      スーパー・量販店

      店舗ごとやフロア単位での空調環境見える化を推進。サービスや環境意識の向上とともに電気料金の削減も貢献します。

      スーパー・量販店

      課題と解決


      導入前の課題

      ・店舗ごとの消費電力量を明確な数値として把握していなかった

      ・電力使用のピーク時間を把握していなかった

      ・設備機器ごと(空調、照明、ショーケース等)の電力消費量を正確に把握していなかった

      ・契約電力について、特に留意することなく毎年継続してきた

      ・電気使用量を削減したい

      • EMS導入時の問題・憂慮点

        ・売り場面積の大小や営業時間の違いが店舗ごとにあり、エネルギー使用状況を比較できるか心配だった

        ・店舗内で使用しているWi-Fi等の既存電波への干渉が心配だった

        ・営業時間を変更することができないため、大規模な工事を避けたかった

      • EMS導入時による解決策

        ・店舗ごと、売り場ごとに数値が把握できて、正確な管理が実現できた

        ・サブGHz帯を使用しているため、既存の電波と干渉することなく導入できた

        ・無線化システムにより配線工事の必要がないため、営業時間を変更することなく導入できた

        ・大規模な工事不要、短期間での導入によりコストも抑えられた

        ・契約電力の削減により、年間消費電力の削減が実現できた

      • EMS導入時による効果

        ・ムリ・ムラ・ムダの明確化と改善ポイントの設定が容易になった

        ・改善ポイントが明確になるため即時対応が可能になった

        ・作業員の省エネ意識の向上につながった

        ・電力使用ピーク時の把握による節電対策が可能になった

        ・電力量の社内一元管理が可能になった

      スマートセンシングシステムによる測定項目

      • スマートセンシングシステムによる推定項目
      • スーパーの省エネ対策として自治体が様々な指針を出しています!

        ”本社と店舗との協働体制の確立”として、「エネルギー使用量を本社で一元管理し、改善指導・運転ルールの徹底をするとともに、店舗では取組状況やかだいを本社に報告し、本社と店舗が一体的に取り組むことで、大きな省エネ効果を上げることが期待できる」としています。そのためにデマンド管理は最適ではないでしょうか。

      システム系統図

      システム系統図