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      工場生産ライン

      装置ごと・生産ラインごとの空調環境の見える化を推進。品質や作業効率アップとともに、電気料金の削減にも貢献します。

      工場生産ライン

      課題と解決


      導入前の課題

      ・新規導入した空調設備の効果を数値化できていなかった

      ・電力使用量のピーク時間を把握していなかった

      ・装置・設備ごとの電力消費量を正確に把握していなかった

      • EMS導入時の問題・憂慮点

        工場内で使用しているWi-Fi等の既存電波への干渉が心配だった

        生産ラインを止めることができないため、大規模な工事を避けたかった

        データ化、検証を目的としているため、あまりコストをかけたくなかった

      • EMS導入時による解決策

        サブGHz帯を使用しているため、既存の電波と干渉することなく導入できた

        無線化システムにより、配線工事の必要がなく短期間で導入できた

        大規模な工事不要、短期間での導入によるコストも抑えられた

      スマートセンシングシステムによる測定項目
      • スマートセンシングシステムによる測定項目
      • EMSに使用されるサブGHz920MHz無線帯とは?

        2.4G帯より到達性が高く、430MHz特小より高速なバランスの良い周波数帯。

        法令改正により2012年7月から性能が向上した新920MHz帯が利用可能となり、スマートメータやセンサNW用の周波数として期待が高まっています。

        ・到達性が高い・干渉が少ない・低消費電力・大規模マルチホップ
      システム系統図
      • システム系統図
      • RF機器のみで温度・湿度を計測

        専用センサーモジュール接続で、最大6センターにて計測可能

        ※1 センサーモジュールに付き4つのセンサーを搭載

        PCを介してクラウドサーバーにデータを送受信